『サイト開設1か月記念』4/17~5/16 記事別アクセスランキング

2019年5/17日、Racing Diaryはおかげさまでサイト開設より1か月となります。


そこで生々しくもRacing Diary開設から本日5/16までの1ヶ月間の人気記事ベスト5を発表致します!!


みなさんはどの記事がお好きですか?


早速見て行きましょう!!


1位【緊急特集】トリスタン・シャルパンティエの経歴

突然飛び込んできたスーパーフォーミュラのドライバー交代のニュース。


他媒体でもトリスタン・シャルパンティエという20歳のフランス人に関する情報は多くはありませんでした。


ただ、『自分が知りたい』から調べたら中々興味深い内容でしたので取り急ぎ記事化したものになります。


2位 冴えカノレーシングの”冴えカノ”ってなんだっけ??

こちらは記事公開時に冴えカノレーシングの皆様にTwitterでシェア頂いたおかげでアクセスも好調に。


冴えカノレーシングの皆様、ありがとうございました!!


今後も応援してます!!


今度はアニメ版の感想でも書かくぞー!!


3位 2019 全日本F3の注目すべきは「タイロクレーシング28号」だ!!

私は「ジェントルマンレース」が好きです。


そんなジェントルマンレースの中でも、フォーミュラ3ってとにかくお金もかかりますし、レースも身体への負担も超ハード。


フォーミュラカーレースでジェントルマンが参戦できる最高峰はF3だと思っています。


そんなF3で活躍する山口大陸選手にフォーカスした記事です。


4位 名称だけではない。"本物"の「チーム郷」復活に関する分析

今シーズンはあまりSUPERGTに現地入りする予定がなくて、あまりGT関連の記事を書けなさそうなんですが、やはりGTは人気ですね。


まだまだ苦戦は続いている「チーム郷」こと「マクラーレン・カスタマー・レーシング・ジャパン」ですが、あのマクラーレンがこのままで終わるはずがないでしょう。


このままの成績では720 GT3が売れませんからね!!(汗)


5位 RacingDiaryがスタートしました。

私たちの最初の記事であり、このRacingDiary開設のご挨拶です。


『編集部一同、それぞれが”1人のレースファン”として』と書いた通り、


”モータースポーツ好き”しかRacingDiaryに関わることができないようにしています。


サイトコンテンツの定期配信やクオリティ担保という点に関してはWEBデザインのプロや、単価が安く記事を量産できる人がいた方が良いのでしょうけど。


効率化や早期収益化よりも、もっと大事にしたいことがこの一文には込めています。


だってモータースポーツに興味のない人が書いたモータースポーツの記事、読みたいですか?


私はそうは思いません。


長々しい執筆歴よりも『好き』という気持ちが筆を走らせるものだと思っています。


まとめ

記事のアクセストップ4のカテゴリーはスーパーフォーミュラ、スーパー耐久、F3、SUPERGTとバラバラでした。


こう見ると『人気のカテゴリーだからアクセスが多い』という訳でも無いようです。


読み手が何を見たいか、知りたいかを見極めればGTでもF3でもスーパー耐久でも関係ないということがわかったので励みになりました。


引き続き『RacigDiary』をよろしくお願い致します。


写真&テキスト BY RACING DIARY

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